ジュベレウス攻略

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ジュベレウス攻略

情報提供者:アカムラサキさん 感謝!

攻撃パターン

開始時

溶岩フィールド時

氷フィールド時

嵐フィールド時

終盤

攻略1(情報提供者:アカムラサキさん)

羽状になった複数の髪の毛を破壊していくことになります。ラスボスだけあってフィールド全体に及ぶ攻撃が多く、少しのミスで大ダメージをくらいます。
しかし無理せず回避と攻撃をハッキリ分ける立ち回りをすれば問題ないかと思います。

開始時

ヒットポイントは地面に降りてきた髪の毛の顔部分。そしてジュベレウス本体のパンチ3発目です。2発目も瞬間ですがヒットします。
地面に降りてきた髪の毛を攻撃して押し戻さないと、体当たりをしてくる個々の敵として出現します。ダメージを与えるとパンサーシュートコマンドが使用できます。
鉄山靠が立ち位置により当たる場合もある?

溶岩フィールド時

複数存在する髪の毛を攻撃していきます。ジャンプコマンドで移動する部分がありますが溶岩噴出タイミングに注意。
髪の毛へのダメージ蓄積でボスがフィールドを破壊します。ジャンプコマンド数回でボスに接近→数回攻撃をヒットさせると気絶。その後数秒だけヒットチャンス。

氷フィールド時

同じく複数存在する髪の毛部分を攻撃していきます。ジャンプコマンドで移動する部分あり。なお足場以外の地面へ触れると凍結します。
最も注意すべきなのがこのフィールドによる凍結。身動きが取れないため、その他の攻撃からダメージを受ける危険があるのはもちろん 髪の毛の口が放つ氷解と交互して、連続して凍結ループする場合があります。
溶岩フィールド時と同じく髪の毛へのダメージ蓄積でボスがフィールドを破壊します。ジャンプコマンド数回でボスに接近→数回攻撃をヒットさせると気絶。その後数秒だけヒットチャンス。

嵐フィールド時

先程までと違い、足場が浮遊しており落下でダメージを受けます。その後自動で開始地点へ。
基本ジャンプコマンドで移動ですが、横切る竜巻に注意。同じく複数存在する髪の毛部分を攻撃していきます。 同じく髪の毛へのダメージ蓄積でボスがフィールドを破壊します。ジャンプコマンド数回でボスに接近→数回攻撃をヒットさせると気絶。その後数秒だけヒットチャンス。→終盤へ。

終盤

ヒットポイントは同じく地面に降りてきた髪の毛の顔部分。ジュベレウス本体のパンチです。
溜め動作後の渦は移動が早くビーストでも避け切れません。しかしクロウウィズインで飛んでいれば問題無し。
渦に当たってセレッサ状態になった場合、運が悪ければ顔部分の敵に体当たりされます。
ほとんどの場合ジュベレウスのパンチに移行しますが、1、2発目が当たらない場合が多いです。そうなると3発目が振り下ろされるぐらいにセレッサ状態が解除されるので、落ち着いて回避。パンチによって発生する黒い渦はヒョウに変化して走っていれば吸い込まれません。
ダメージ蓄積で髪の毛が破壊されます。上記の戦闘を"3度"繰り返します。

クライマックス

撃破方法が2種類あります。
最後のダメージ蓄積で
@クライマックスコマンド入力
ウィケッドケープを足場にボスの近くへ移動。途中のボスの攻撃に注意。
接近すると更にクライマックスコマンド要求→ボスの体力ゼロになるまで攻撃→クイーンシバで撃破。
Aクライマックス無視
戦闘続行→ボスの体力ゼロで気絶→クライマックスコマンド→そのままクイーンシバで撃破
その後の違いはありません。
最後に、吹き飛ばしたジュベレウスを太陽へ誘導します。
9つの星々(惑星)を避けるようにレバー操作。少しでも触れるとゲームオーバーです。通過する音が鳴り止むまで安心しないこと。 VERSE7となり、ボスの残骸を破壊していきます。空中扱いなのでコンボに注意。 "ロックオンを使用しながら"スティレットで接近すると破壊部分がわかりやすいです。
全てを破壊すればジュベレウス戦クリア。

攻略2(情報提供者:Mossalish?さん)

開始時〜溶岩フィールドまで

序盤の行動パターンは、

@3連続パンチ
A二つ羽根を下ろして火球or氷弾or雷弾のうちどれか
B三つ羽根を下ろしてきて炎の矢を飛ばすor炎の鳥orフィールド全体に電撃

というのものです。@は、1、2発目を攻撃しつつ回避し、3発目の前にPPPPまで繋ぎ、3発目を回避しつつダッヂオフセットで繋いで回避後に中佐百烈キックを叩き込みましょう。
Aの場合は属性に関わらずマハーカーラの月で跳ね返しましょう。その後さらに追撃。弾は回避でもいいでしょう。
Bのパターンの場合、矢の場合はビーストウィズインで動き回りつつ羽根に攻撃しましょう。火の鳥は飛んでくる前に泣き声が聞こえるので楽に回避できるはず。電撃はジャンプで回避。
ジュベレウスの攻撃だけなら楽に回避できるのですが、ここで最も厄介なのは周囲に出現する顔型の天使です。定期的に突進してくるのですが、カメラワークがあまりよくないため回避が困難。倒しても新たに沸いてくるので攻撃しても無駄足です。アルフヘイムをクリアしていれば魔力がMAXのはずなので、安全策としてプーリーの守護蝶を発動させましょう。
また、羽根と羽根の間の移動はアンブランスピアなら一瞬。

一つ注意しておきたいのは、これ以降、羽根を破壊する度に魔力が8つ分失われるということ。ジュベレウス戦はすることが何も無い時間も多いので合間合間に挑発を入れていきましょう。上手くやれば最初から最後までプーリーの守護蝶を発動させたまま戦えます。

溶岩フィールド

地形ダメージを防ぐため足装備はドゥルガー(炎)かオデット。
ここは自分が今どこにいるのか分からなくなりがちですが、羽根をABCD、初が初期位置として、

A  B  C

   初   

   D

おおまかに言ってこういう配置になっています。Dに対しては初期位置からビーストによる一足飛びで一気に接近可能。羽根は他にもありますが4つ破壊すればOKなので他は無いと思って構いません。
まずDに対して初期位置からビーストウィズインで一足飛びして倒したら初期位置に戻ってA→B→Cの順で回りましょう。。ドゥルガー(炎)などを装備していれば地形ダメージは無しなので、横から回り込むように移動しましょう。羽根に対しては3回攻撃すれば倒せます。B、Cに対しても溶岩の上を渡り横から近づきましょう。これなら火球の死角にもなり安全。
思いっきり接近すれば火球は当たりませんが、青い矢を降り注がせる攻撃には注意。
また、定期的にプレイヤーキャラクターの地面から溶岩が噴出するので、地面が盛り上がる前兆を見たら回避しましょう。

羽根を四つ破壊すると強制ウィッチタイム発動後、ビーストジャンプで足場を渡っていきます。ジュベレウスの顔の前まできたら攻撃。スカボロウフェア装備で三回攻撃すればダウンします。
ここで覚えておきたいのが、ジュベレウスがダウンするシーンの前後でコンボが繋がるということ。つまり、PPP→ダウン→PKという流れが可能で、中佐百烈キックを全段叩き込めます。ダウンしている時間は短いため必ずこれを狙いましょう。以後の氷、嵐フィールド時にも同じことができます。

氷フィールド時

属性が氷になっただけで、羽根の配置は溶岩フィールド時と全く同じです。ただし、氷フィールドはドゥルガー(炎)ではダメージを受けるのでオデットを装備しましょう。
動き方は溶岩フィールド時とほぼ同じでOK。ただし、転がっている氷玉の軌道が見切りにくく以外と当たってしまいがちなこと、定期的に地面から出てくる氷の発生が溶岩噴出よりも見切りにくいことに注意。やはりプーリーの守護蝶を使うのが安全。
顔攻撃の際、足をオデットにしていると中佐百烈キックが出来ないので装備変更を忘れずに。

嵐フィールド時

ここは、炎、氷と比較すると難易度が高いです。溶岩、氷フィールド同様定期的に襲ってくる地形攻撃があり、ここでは雷。
移動する足場を渡って羽根のある大きい足場へと移動するのですが、移動する小さい足場にいる時に雷が降って来ると足場が破壊されてしまいます。
足場間の移動はビーストジャンプによって行われますが、足場が移動するため思った通りの足場へ渡るのは困難。また、羽根のある足場から羽根のある足場へのジャンプは不可能で、必ず小さい足場を経由する必要があります。

コツとしては、小さい足場の動きをよく見て飛び移りたい羽根のある足場との位置関係を把握すること。小さい足場に乗ってからどちらの方向へ飛ぶか迷っているようではダメなのでよく確認しましょう。
この際またも顔型の天使が襲ってくるので、降って来る雷にも注意しつつ攻撃を回避しましょう。ただしスムーズに足場を移動して羽根を倒していくと現れないまま終わらせることも可能。

羽根を破壊するとやはりジュベレウスに直接攻撃することになるのですが、足場が動くため、急いで渡っていかないとジュベレウスの顔のそばの足場がジュベレウスから離れて近距離攻撃することができなくなってしまいます。この場合回りの足場から銃撃によって攻撃するしかなくなります。
急いで移動すれば炎、氷フィールド時のように顔にPPPを当てることができるのでとにかく急ぎましょう。
ダウン後はやはり中佐百烈キックを当てましょう。

終盤

ここからのジュベレウスの攻撃パターンは基本的に序盤と同じです。
ただし、新たな攻撃方法として

@当たると子供になってしまう渦
A連続で氷弾を出してくる
Bレーザー攻撃
C吸い込まれると即死の黒い渦

を使うようになります。
@はスピードが速くめまぐるしく動くので地上での回避は困難。二段ジャンプ後、クロウウィズインを使って渦が消えるまで空中に待機しましょう。
A、Bは羽根を三つ下ろした時に使う攻撃。Aはビースト状態で動き回っていれば当たりません。Bはスピードがないので見て回避が可能のはず。
Cはジュベレウスが地面にパンチすると発生します。パンチ攻撃と混同しないように。パンチ攻撃時とは違って羽根が降り、カメラがズームにならないので区別はつきます。
黒い渦には引力がありビースト状態で走り続けていても徐々に吸い寄せられてしまいますが、渦との距離が近いと引力は弱まりビーストでの走りと釣り合うので、仮に渦発生直後に渦のそばにいても、走り続けていれば吸い込まれることはありません。
また、この渦は実はマハーカーラの月での反射も可能。しかしあまりにも危険なのでやめておきましょう。

体力が黄色の半分くらいになるとクライマックスが可能に。足場の上を渡ってジュベレウスの攻撃を回避しながら、最後にさらにクライマックス発動。その後顔を攻撃して体力を0にしてもう一度クライマックス発動でクイーン・シバによる攻撃。
また、体力黄色半分時にクライマックスを行わずにスルーして、更に戦って完全に体力を0にするとジュベレウスはダウンします。この時にもクライマックスが可能で、この場合足場の上を渡っていく道程がなくなりいきなりクイーン・シバ出現となります。

惑星回避

ジュベレウスを太陽系の星々に衝突させず太陽まで誘導するトンデモゲーム。惑星に当たればゲームオーバーです。∞Climaxだとジュベレウスの移動スピードが速くなっています。
下記の方向はその星を避ける場合の位置取り。

左下(冥王星)→左上(海王星)→左上(天王星)→左下(土星)→左上or上or右上(木星)→右下(火星)→左下(地球)→左上(金星)→左下(水星)

で安定するはずです。ただし、星を避けた直後に次の動きに入っていかないと危険なので注意。

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